| 2006 |
| 06,14 |
ぶった斬る性格のため、ベンガル虎の異名を頂戴しました。
山羊食いする虎なんて情けない。
ボブりんとは後期に同じ授業を取ることになりました。
実習の間のノートをどうしたもんかと悩んでいたので、実にありがたい。
「しっかり授業聞いてね。そしてきっちりノート取っておいて。私が居ない間よろしく頼むよー」
「え、そういうこと!?・・・あー・・・はい、真面目に授業出ますよ」
よき心がけじゃな!(何様だ)
ゼミの後は、彼と恋愛談義を交わしました。
フィッシャーマンだのベンガル虎だの言われました。
いやー実にユニークな表現だね!
ボブりんを同性の友人として数えてもいいんじゃないかと思い始めた今日この頃。
友達が増えるっていいですねー。
山羊食いする虎なんて情けない。
ボブりんとは後期に同じ授業を取ることになりました。
実習の間のノートをどうしたもんかと悩んでいたので、実にありがたい。
「しっかり授業聞いてね。そしてきっちりノート取っておいて。私が居ない間よろしく頼むよー」
「え、そういうこと!?・・・あー・・・はい、真面目に授業出ますよ」
よき心がけじゃな!(何様だ)
ゼミの後は、彼と恋愛談義を交わしました。
フィッシャーマンだのベンガル虎だの言われました。
いやー実にユニークな表現だね!
ボブりんを同性の友人として数えてもいいんじゃないかと思い始めた今日この頃。
友達が増えるっていいですねー。
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| 2006 |
| 06,12 |
«若者ぶってます»
姉がカワイ子ぶってます。
まぁ、どうしましょう(棒読み)
「天麩羅~、スカート貸して~」
「は?スカート!?お姉ちゃんがはくの?」
「・・・そうだよ」
「あ、失礼しました!どうぞどうぞ!!」
と言って差し出したのはアコーディオンプリーツのスカート。お色はベビーピンク・・・。
実に満足気な顔をしていました。
はっきり言って似合わない。
「お姉さま、どうぞこちらをお召しください」
続いて差し出したのはブルーの水玉スカート。
こっちの方がひらひらー、あまあまーな感じが抑えられているので、まだマシかと(ヒド
「天麩羅、スパッツ持ってる?膝下までくるくらいの」
「あるけど・・・オネエサマ、おいくつでしたっけ?」
「14歳(キッパリ)」
「・・・お好きなものをお持ちくださいませ」
なぜ姉が急に若者ぶった格好をし始めたのかは謎。
少なくとも男がらみのことではないのは確かです。
まぁ、どうしましょう(棒読み)
「天麩羅~、スカート貸して~」
「は?スカート!?お姉ちゃんがはくの?」
「・・・そうだよ」
「あ、失礼しました!どうぞどうぞ!!」
と言って差し出したのはアコーディオンプリーツのスカート。お色はベビーピンク・・・。
実に満足気な顔をしていました。
はっきり言って似合わない。
「お姉さま、どうぞこちらをお召しください」
続いて差し出したのはブルーの水玉スカート。
こっちの方がひらひらー、あまあまーな感じが抑えられているので、まだマシかと(ヒド
「天麩羅、スパッツ持ってる?膝下までくるくらいの」
「あるけど・・・オネエサマ、おいくつでしたっけ?」
「14歳(キッパリ)」
「・・・お好きなものをお持ちくださいませ」
なぜ姉が急に若者ぶった格好をし始めたのかは謎。
少なくとも男がらみのことではないのは確かです。
| 2006 |
| 06,11 |
すみません、朝から杏酒ゼリー食べました。
結構アルコールっぽかったです。
美味しかったー・・・
ほろ酔いになりながら指導案を作成。
普段よりいいアイデアが浮かびました。
ガソリン入りましたー!って感じでしょうか。
さて、天文サークルから合宿のお知らせメールが回ってきました。
この合宿のために入ったといっても過言ではありません。
夏山の天体観測・・・なんと素敵な!
BUTしかし、ゼミの合宿とみごとにかぶった日程・・・
どう考えてもゼミ優先ですから、諦めざるを得ない。
なんのために入ったんだ。
早くも来年の夏合宿を心待ちにしています。
結構アルコールっぽかったです。
美味しかったー・・・
ほろ酔いになりながら指導案を作成。
普段よりいいアイデアが浮かびました。
ガソリン入りましたー!って感じでしょうか。
さて、天文サークルから合宿のお知らせメールが回ってきました。
この合宿のために入ったといっても過言ではありません。
夏山の天体観測・・・なんと素敵な!
BUTしかし、ゼミの合宿とみごとにかぶった日程・・・
どう考えてもゼミ優先ですから、諦めざるを得ない。
なんのために入ったんだ。
早くも来年の夏合宿を心待ちにしています。
| 2006 |
| 06,10 |
«自家製»
杏酒でゼリーを作ってみました。
毎年母の友人から、段ボール箱一杯にあんずが送られてきます。
「今年も来るかなー、あんず」
「もうすぐ来るんじゃない?」
こんな暢気な会話をちょろちょろするシーズンになりました。
「・・・そういや、去年作った杏酒あったよね」
「あー!!忘れてた!今年ははちみつ漬けを多めに作るから、早く空けちゃってー」
というわけで、杏酒ゼリーが作られました。
ひっそり味見したのですが、これが実に美味しい。
夕食のデザートに・・・と思っていたら出すのを忘れ、明日に持ち越しとなりました。
「朝出せばいっか!」
と笑顔で提案する母。
「・・・ちょっとちょっと。あれ、結構アルコール度数高いんだよ?朝っぱらから一杯引っ掛けてどうするのさ」
「あ、じゃぁ晩ごはんのときにしよっか」
「そうしましょ!」
いくら薄めたといっても酒は酒。
さすがに朝からはご遠慮願います、母上。
毎年母の友人から、段ボール箱一杯にあんずが送られてきます。
「今年も来るかなー、あんず」
「もうすぐ来るんじゃない?」
こんな暢気な会話をちょろちょろするシーズンになりました。
「・・・そういや、去年作った杏酒あったよね」
「あー!!忘れてた!今年ははちみつ漬けを多めに作るから、早く空けちゃってー」
というわけで、杏酒ゼリーが作られました。
ひっそり味見したのですが、これが実に美味しい。
夕食のデザートに・・・と思っていたら出すのを忘れ、明日に持ち越しとなりました。
「朝出せばいっか!」
と笑顔で提案する母。
「・・・ちょっとちょっと。あれ、結構アルコール度数高いんだよ?朝っぱらから一杯引っ掛けてどうするのさ」
「あ、じゃぁ晩ごはんのときにしよっか」
「そうしましょ!」
いくら薄めたといっても酒は酒。
さすがに朝からはご遠慮願います、母上。
| 2006 |
| 06,09 |
«読書感想文»
今、バッテリーが熱い!!!
あーもう、どうしよー!
ヤバイ、ヤバすぎるよーッ(お前がな)
巧と豪ちゃんの仲は疑わしいことこの上ない!
おねーさんとしては、その方が嬉しいけどさー(変態め)
ねぇ、これ本当に児童書?ほんとに!?
二人のあの絆は、友情にしちゃいきすぎじゃないですか?
だってだって、あんな超俺様野郎の巧が、豪ちゃんだけにはこーんなに素直になるなんて!
こりゃもう恋じゃないですか?ほぼ間違いないですよ!!
わかってます、ひとりで興奮してます。
青波も好きなんですけどねー・・・。
逞しくなってきた青波にキュンキュンしてます。
いわゆる胸キュン(死語)
まだ半分までしか読んでませんが、終わるのが惜しい気持ちでいっぱい。
早く先を知りたいけど、でも終わって欲しくない・・・好きな本だとそんな矛盾したことを考えてしまうのです。
うあー、豪ちゃん素敵すぎるー!!!
あーもう、どうしよー!
ヤバイ、ヤバすぎるよーッ(お前がな)
巧と豪ちゃんの仲は疑わしいことこの上ない!
おねーさんとしては、その方が嬉しいけどさー(変態め)
ねぇ、これ本当に児童書?ほんとに!?
二人のあの絆は、友情にしちゃいきすぎじゃないですか?
だってだって、あんな超俺様野郎の巧が、豪ちゃんだけにはこーんなに素直になるなんて!
こりゃもう恋じゃないですか?ほぼ間違いないですよ!!
わかってます、ひとりで興奮してます。
青波も好きなんですけどねー・・・。
逞しくなってきた青波にキュンキュンしてます。
いわゆる胸キュン(死語)
まだ半分までしか読んでませんが、終わるのが惜しい気持ちでいっぱい。
早く先を知りたいけど、でも終わって欲しくない・・・好きな本だとそんな矛盾したことを考えてしまうのです。
うあー、豪ちゃん素敵すぎるー!!!
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